お疲れ様です^^

 

今日は、消費脳と投資脳の違いについてお話ししたいと思います!

 

まず、消費と投資の意味を復習してみましょう♪

消費
使ってなくすこと。金銭・物質・エネルギー・時間などについていう。
投資
利益を得る目的で、事業・不動産・証券などに資金を投下すること。
転じて、その将来を見込んで金銭や力をつぎ込むこと。

このように消費と投資では、

 

意味合いが真逆であることがわかりますよね。

 

 

成功者の思考はどちらだと思いますか?

 

考えるまでもないですよね。

 

消費脳は、お金を使うことに快感になり、

 

投資脳は、お金を働かせる事が快感になっています。

 

 

例えば、もし今あなたが1億円を手にすることができたら、何を考えますか?

 

消費脳の人は、何を買おうかな?と考えることでしょう。

 

しかし、投資脳の人は、もっと増やすためにはどうしたらいいかな?と考えます。

 

 

消費脳の人は基本的に、「目先の視点」で物事を考えます。

 

服が欲しい。遊びたい。楽したい。

 

あげればキリがないですね。

 

 

もちろん、それが悪いとは言いません。

 

ただ、未来にリターンがないということを理解しておいてください。

 

 

では投資脳の人の考え方はどうか。

 

投資脳の人は、目先の考えではなく、長いスパンを見据えた物事の考え方をしています。

 

これは何もお金だけではないと思います。

 

 

私は時間も共通すると考えています。

 

時間は、唯一誰しもが平等に与えられています。

 

人は皆一日24時間なんです。

 

しかし、時間の使い方によって人生は大きく変わります。

 

 

テレビをダラダラ見ている人、ゲームばっかりしている人、

 

逆に、将来の自分のために勉強している人、行動している人、

 

 

10年後、どうなっていると思いますか?

 

これがいわゆる、

 

消費脳と投資脳の違いです。

 

 

もちろん今が楽しいことも大切です。

 

でも、そればっかりになってしまうと必ず将来、後悔します。

 

「なぜあんなに時間を無駄にしていたのか」と。

 

 

思考を変えることは、決してお金がかかることはありません。

 

自分の意識を変えるだけです。

 

未来の自分のために、お金と時間を投資していきましょう。

 

 

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